| 募集案内やその他の情報をお届けします。 |
■ 移転のお知らせ。
『名古屋市博物館 Nagoya City Museum』のURLがドメイン移転により、
http://www.museum.city.nagoya.jp/ に変更となりました。
*リンク・ブックマーク等をされている方は、お手数ですが移転先に変更をお願いします。
|
|
■ 平成18年度 博物館実習の受入について >>>
▼詳細はこちら
|
|
■ 平成18年4月から博物館の使用料が変わりました!!
〜市民のみなさまのご理解とご協力をお願いします。〜
厳しい財政状況の中、施設の持続的・安定的な運営を続けていくため、また、施設を利用される方と利用されない方の負担の公平を図る観点から、博物館の使用料の改定をお願いすることとしました。今後ともよりいっそうの経費の削減努力や施設の魅力向上に努めてまいりますので、ご理解のほどをよろしくお願いいたします。
博物館の使用料金表>>>
|
|
■ 研究紀要第28巻刊行 (最新刊!)
名古屋市博物館研究紀要第28巻 1冊500円(送料340円)
尾張国海東・海西郡と勝幡織田氏 ・・・・・・・・ 下村 信博 ・・・ 1
伊藤次郎左衛門家所蔵
『茶屋町宗門改帳抜書』について ・・・・・・・ 種田 祐司 ・・・ 9
尾張藩役職者の変遷について ・・・・・・・・・・ 松村 冬樹 ・・・ 29
※※役職者一覧データベースはここからダウンロードして下さい。
(Windows版_8MB)・(Mac版_5.5MB)
■ダウンロードする場合は一度パソコンに保存してからファイルを開いて下さい。
鳴海廃寺の創建年代をめぐって ・・・・・・・・・ 梶山 勝 ・・・104
|
|
■ 猿猴庵の本 最新刊
第11回刊行
『東街便覧図略』巻二
[とうかいべんらんずりゃく]
全7巻の東海道名所図会の第2巻。舞坂(静岡県浜松市舞阪町)から、大井川(静岡県島田市辺)まで。
第12回刊行
『御船御行列之図』[おふねごぎょうれつのず]
『桜見与春之日置』[さくらみよはるのひよき]
『絵本江崎之春』[えほんえさきのはる]
享和2年(1802)の聖聡院従姫一行の堀川船遊び、文政5年(1822)の堀川花見、文化4年(1807)の熱田正月風景の3編。
第13回刊行
『泉涌寺霊宝拝見図』[せんにゅうじれいほうはいけんず]
『嵯峨霊仏開帳志』[さがれいぶつかいちょうし]
天明4年(1784)新出来町大竜寺で行われた京都泉涌寺の出開帳、文政2年(1819)東門前町西蓮寺で行われた京都嵯峨清涼寺の出開帳の2編。
5月24日(水)発売開始。 価格1,200円
|
|
■ 友の会平成18年度会員募集
現在、新年度の友の会会員を募集中です。>>>▼詳細はこちら
|
|
■ 「猿猴庵の本」
オリジナル一筆箋 ★好評発売中!
「猿猴庵の絵本」からデザインした四種と、内藤東甫の絵から2種を発売中。
1冊200円。6種セットは1000円。博物館受付で。
|
| |
「猿猴庵の本」
尾張藩士・高力猿猴庵(1756〜1831)は、自らが生きた、いわゆる化政文化
全盛の時代をビジュアルに伝える絵入り本を数多く著して定評があります。
特に、祭り・見せ物・開帳・旅など、庶民の楽しみを描いたものは圧巻です。
この猿猴庵による絵入り本のうち、当館の所蔵のものを中心に「猿猴庵の本」 シリーズとして順次刊行を予定しています。
第1期4冊は刊行済み。今秋、『新卑姑射文庫[しんひごやぶんこ]第2編』 の刊行を予定しています。
刊行にあたっては、資料の全文を原寸大のカラー写真版で掲載し、翻刻文・ 解説を付けてわかりやすく紹介します。江戸時代の名古屋城下の風俗が、
生き生きと伝わる「猿猴庵の本」。どうぞお手元に。
|
|
休館日の電話応対変更
博物館では休館日の電話応対の方法が変わりました。
今後は休館日に限り、ダイレクトインになります。
▼総務課へご用の方は、 052-853-2657
▼学芸課へご用の方は、 052-853-2658 へおかけください。
開館日は従来通り 052-853-2655(代表)です。
|
| |